歴史

1969(昭和44)年8月 初代社長、山村悳唯が大阪市生野区に三洋社を創業
1980(昭和55)年5月 三洋社、大阪市東区(現中央区)内久宝寺に移転
1985(昭和60)年5月 三洋社、大阪市東区(同)内粉河町に移転
1985(昭和60)年7月 大阪市東区(同)内久宝寺2丁目28番地にてナショナル製版開設
1989(平成元)年4月 ナショナル製版を株式会社CYPとし法人化
1990(平成2)年8月 三洋社を株式会社三洋社とし法人化
1991(平成3)年4月 株式会社CYP、株式会社三洋社両社を大阪市中央区龍造寺町に移転
2001(平成13)年8月 株式会社三洋社と株式会社CYPを合併し株式会社SANYO-CYPに社名変更
大阪府中小企業支援センターの「テイクオフ大阪21」認定企業として認可
2002(平成14)年2月 東京都中央区日本橋堀留町に東京支社を開設
大阪府より「中小企業経営革新支援法」承認
2002(平成14)年5月 UV色校正稼動開始
2004(平成16)年3月 UV校正の設備を増設
2005(平成17)年1月 大阪本社、東京支社にCTP(PTR-8800)を導入
2005(平成17)年10月 資本金を2000万より5000万に増資
2007(平成19)年10月 名古屋市北区清水に名古屋支店を開設
2008(平成20)年10月 東京都江東区常盤に東京支社を移転
2013(平成25)年5月 3拠点全ての全体換気装置の改善とプッシュプル型換気装置の設置が完了
2014(平成26)年11月 山村健司が代表取締役社長に就任